mokaの1分間ゆる絵日記

英語学習、フルート、旅行についてのんびり描いたゆる絵日記です。

海外で友達を作りたいなら、DMM英会話を選ぶべき1つの決定的な理由




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2013年からDMM英会話をやってます、mokaです。

英語を勉強している方たちの中には、仕事で使うから、という人も多いでしょうが、外国人の友達を作りたい!という人も多いのではないでしょうか。

私は海外で友達を作るなら、DMM英会話一択だと考えています。
今回はその理由をご説明します。

ネイティブじゃない先生ってどうなの?

よく、フィリピン人はなまりがあるから不安、という話を聞きますが、1日30分のオンライン英会話にそこまで神経質になる必要はないと思います。

アメリカ英語やイギリス英語を聞く機会なんて、山のようにあるんですよ。
海外ドラマも、Youtubeの動画も、断トツにネイティブ英語のものが多いです。

発音とかなまりが気になるなら、ネイティブの教材を繰り返し聞き、自分もそれをまなれば良いだけのこと。

 

日本を出れば、ネイティブより、英語を第2か国語として学んでいる人のほうが圧倒的にい多いんです。
英語を話す以上、「ネイティブとだけ」なんて環境はほぼありえないわけなんですよ。

 

因みに、DMM英会話ではネイティブの先生と話せるコースもあり、受講したこともありますが、結局はネイティブうんぬんではなく、先生との相性が一番英語上達の近道です。

100ヵ国以上の先生と話せる

最近オンライン英会話の種類も充実してきましたが、浮気しながらも、私はDMM英会話を続けています。

それは、自分がなぜ英会話を勉強するか、を考えたときにDMM英会話が一番、その目的を達成できる教材だったからなんです。

 

私が英語を学習し始めたのは20歳のころでしたが、きっかけは、海外の人と友達になりたかったからでした。

オンライン英会話では、ほとんどがフィリピン人講師、値段を上げてアメリカ人、イギリス人といったネイティブ講師のものが多い中、様々な国籍の人と話せる、というのはDMM英会話だけでした。

 

私の英語を学ぶ目的は、海外の色々な国の人と話すこと。
むしろ、ネイティブと話す機会のほうが少ないかもしれません。

 

だったら、105か国の先生と話せる(2018年6月現在)DMM英会話で、色々な国の人と話そう!!!と思い、迷わずDMM英会話を選択しました。

 

割合的にはフィリピン人の先生が多い印象でしたが、最近はヨーロッパ系の先生もかなり増えました。


私が良く受けるのは、セルビア、リトアニア、ボスニア、フィリピンの先生です。
ネイティブと話す別プランもあり、南アフリカ、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアの先生と話したこともあります。

同じ国でも英語の話し方も違いますし、発音もくせがあったりなかったり。色々な英語を学ぶことができました。

癖のある英語も聞き取れた

色々な英語を聞くーーーーこの努力が実ったな、と感じたのは、国際交流イベントに参加したときです。

かなり癖の強い英語を話すスイス人の方がいましたが、周りの人がなかなか聞き取れない中、私は何とか話を続けることができました。

 

心の中でガッツポーズ!

 

インドの方の英語もかなり癖はありますが、最近なんとか聞き取れるようになってきたなーという感じです。

目的に応じて使い分け

DMM英会話を使い続けてきましたが、もちろん目的に応じて別のオンライン英会話にしたこともあります。

1回目は、医療英語を勉強したくなったとき。DMM英会話も最近メディカル英語が登場しましたが、動画の教材がかなり充実している別のオンライン英会話を1か月ほど受講していました。

2回目は、DMEメソッドを受けてみたくなったとき。通常より速く英語が伸びると聞いて、興味本位でDMEメソッドを受けられるオンライン英会話を受講しました。

 

が、結局根底にある、「海外に友達を作りたい!」という気持ちと、レッズンを受講して楽しい、という思いから、DMM英会話に戻ってきています。

 

DMM英会話で世界中に友達を作ろう

DMM英会話もいろんな国の先生のレッスンを受けることを推奨しているのか、最近こんな機能が追加されました。

eikaiwa.dmm.com

上記サイトによると、

レッスンを受けると、その講師の国籍を表した国旗メダルをGETすることができます。例えば、フィリピン人講師のレッスンを受けると、レッスン回数に応じてフィリピンの国旗メダルを受け取ることができます。

とのこと。 面白いアイデアですね!

英語を勉強するならネイティブから!と思っている人も多いかもしれませんが、非ネイティブと話す機会のほうが圧倒的に多いので、ぜひ色々な国の人と話してみてください。

 

英会話

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